⏱ タイマー
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+ タイマーを追加
・ボタンを1回押すとすぐ始まります。「編集」で秒数・セット数を変えられます。
・動いている間は画面が消えないようにしています。
長いタイマー(布団乾燥機など)は、アプリを開いたまま置いておいてください。
アプリを閉じたりスマホをスリープにすると、ブラウザの仕組み上、時間どおりに鳴らないことがあります(戻ってくれば残り時間は正しく表示されます)。
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バックアップを書き出す(JSON)
バックアップを読み込む
ドライブに保存(Grokフォルダ)
押すとGoogleの許可画面が出て、ドライブの「Grok」フォルダへ timer-backup-日付.json を直接保存します。保存できたら、タイマーのバックアップは新しい2つだけ残し、古いものはゴミ箱へ移します(他のアプリのファイルは触りません)。読み込むときは、ドライブから端末へダウンロードして「バックアップを読み込む」を使ってください。
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